不倫議員 辞めるつもりはなかったと後援会幹部に告げる。

2月14日放送の日本TV真相報道バンキシャで、

育休不倫議員が本当は辞めるというつもりはなかった。

会見場の雰囲気にのまれただけといって、自分の本音を語ったという。

後援会は解散せずに見張り番を置いといて欲しい。と次回の選挙に出馬する意向を語ったと放送された。

また、頭を下げた時間が、後援会、国民に対しては3秒だったのが、自分の妻と子供に対して11秒頭を下げていたと

放送された。

黒いファイルも、A案として、妻とは産後であり、きちんと話せていないと記入していたのが、

赤ペンで「妻には一部始終説明し、謝罪した。」と修正してありました。

記者会見では、そのまま

妻には一部始終を説明しました。

産後、直後にも関わらず、妻には大変酷なことをしたと深く深く反省をいたしております。その上で謝罪をしました。 Livedoor brogosより引用

本当に修正の文字そのままで記者会見に臨んでいるんですね。

それどころが

「文春は今年1月にも、金子氏と交際中だった宮崎議員が、京都の財界人の娘との婚約を破棄していたという“二股婚約破棄”疑惑を報じています。文春としては会見でそのことを聞いたつもりだったようですが、宮崎議員からは想定以上の答えが返ってきた。会見場では『ほかにどれだけ女がいるんだ』と失笑が漏れていました」(報道関係者)  ニッカンゲンダイより引用

ニッカンゲンダイでは結婚詐欺師呼ばわりしていますね。

また、選挙にでるつもりでいるのかな???

私だけじゃないと思うよ。

こんな人には税金から給料を渡してほしくない。

それよりも母子家庭のお母さんに月に1万円でも余計に渡してほしいですね。

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